【シャドウバース】ビショップの特徴・戦略 デッキ編成

9シャドウバース、今回はビショップについてです。

β版では評価の高かったビショップですが、リリース直後はどうなるか今のところ不透明です。

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ビショップの特徴

 

4

ビショップの特徴はカウントダウン

序盤に色々セットしておいて、中盤以降に一気に制圧を狙うのが特徴です。

ビショップは相手にするとかなり厄介なクラスで、

常にターンを追われている感がするので対戦相手にした場合、一番苦手な相手ですね。

 

ビショップの代表カード

 

1. 気高き教理

 

4

2コスでカウントダウン前倒し、ドロー1枚はめちゃくちゃ強いです。

カウントダウンはビショップを使うなら必ず使う戦略なので、

それを前倒しできるのはかなり大きいです。

戦略上のキーとなるカードなので、3枚フルでデッキに組み込みたいですね。

 

2. 漆黒の法典

 

4

こちらも便利なスペルカード。

2コスで体力3以下の相手を消せるので、アグロ系などの対策として使えます。

コストパフォーマンスの高い、どんなデッキでも使える優秀なスペルカードです。

 

3. スカルフェイン

 

8

これは中々のぶっ壊れカード。

フィールドを破壊して一気にカウントダウンを進めるスカルフェインは、

ビショップの絶対的な切り札

カウントダウン前提のデッキを組んでいれば、

こいつの凶悪さはより実感できるはずです。

 

4. クレリックランサー

 

8

カウントダウンしている間の守護となるカード。

カウントダウン中はどうしても無防備になってしまうので、

守護カードを中心に時間を稼いでいきます。

特にこいつは5コスで5/6(守護)とかなり優秀なので、

守りの軸として使えます。

 

プレイング

 

1. 序盤 (1~4ターン)

序盤はカウントダウンを設置。

勝負を仕掛けるのは中盤以降になるので、

序盤はカウントダウンの長いカードを設置して時間を稼ぎます。

 

2. 中盤(5~8ターン)

カウントダウンが徐々に終わる頃なので、ここで勝負を仕掛けます。

パワーは全クラスの中でも最強クラスなので、

ミッドレンジ対決になるとそこまで困らないのですが、

問題は除去カードを多く抱えた相手の場合です。

綺麗に除去されては困るので、

できるだけ早くスカルフェインを君臨させられるのが理想です。

 

 

ドラゴンデッキは自分のパターンに入ればかなり強いです。

ただ、柔軟性はそこまであるわけでもないので、

テクニカルなカードを多く使ってくる相手は苦手かもしれません。

 

サンプルデッキ

 

コントロールビショップ

 

・ゴブリン×3
・気高き教理×3
・漆黒の法典×3
・詠唱:聖獅子の牙×3
・詠唱:神城の守護者×1
・詠唱:天喰らう聖竜×1
・詠唱:聖獣への誓い×2
・愛の福音×2
・見習いシスター×3
・治療の祈り×2
・詠唱;神鳥の呼び笛×3
・高位プリースト×2
・ダークオファリング×2
・クレリックランサー×2
・詠唱:清浄の狐×2
・詠唱:死の宣告×2
・詠唱:二対の炎×2
・スカルウェイン×1
・テミスの審判×1

 

β版でのプレイを参考にサンプルで作ってあるデッキです。

リリース直後は中々カードが揃わないと思うので、あくまで参考程度にしてください。

ビショップはかなり強いカードが多いのですが、

レア度の高いカードが必須になることも多いので、揃えるのは難しいかもしれません。

ただ、使い勝手もよく個人的にはおススメのクラスです。

 

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