【シャドウバース】エルフの特徴・戦略 デッキの組み方

9シャドウバース、今回はクラス紹介。

まずは、ドローカードが充実しているエルフについて紹介していきます。

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エルフの特徴

 

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ドローカードが充実しているエルフ。

大型キャラクターはそこまで多くないものの、

”フェアリー”コンビーネーションと手札アドバンテージを有効活用しながら、

勝利を収めていくクラスになります。

 

エルフの代表カード

 

1. フェアリー

 

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エルフの代表カード

アグロ系、ミッドレンジ系などどのデッキを組むにしても、エルフを使う限りはこのカードは必須です。

また、1コス1/1のキャラクターにもフェアリーを手札に加えるカードが多数存在しているので、

序盤からフェアリーをどんどん場にだして、手札・テンポアドバンテージを握ることが重要になってきます。

 

2. メタルエルフメイジ

 

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こちらもエルフデッキに必須カード

低コストで手札アドバンテージを握りやすい”フェアリー”と最も相性がよく、

そのうえ2コスと使い勝手がいいので重宝しそうなカードです。

ただ、2/1のキャラクターなので、除去されないように使う場面は慎重に選んだほうがいいかもしれません。

 

3. フェアリープリンセス

 

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6コス4/4のレジェンドカード”フェアリープリンセス”

手札をフェアリーで埋めれるこのカードは、エルフの切り札であるローズクイーンとの相性もばっちりのカード。

また、今後フェアリー関連のカードが増えれば増えるほど、

そのサポートとしての優秀さを評価されるようになりそうなカードです。

 

4. ローズクイーン

 

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エルフ最強カード

薔薇の一撃は、相手のキャラ及びプレイヤーに3ダメージを与えられるスペルカードなので、

手札にフェアリーがあればあるほどその凶悪さは増します。

特に、上にあげたフェアリープリンセスとのコンボは強烈。

大ダメージ必須で1ターンキルも狙える、現状エルフの中で最も強烈なコンボであることは間違いありません。

 

プレイング

 

1. 序盤 (1~4ターン)

フェアリーカードを序盤からどんどん消費していき、盤面、

そして手札の2つのアドバンテージをとりにいきます。

 

2. 中盤(5~8ターン)

中盤以降はボードアドバンテージを維持しながらも、

フェアリーキャスターなどを使って、

手札にフェアリーを集めていきます。

 

3. 終盤(8ターン目以降)

ここからはローズクイーンを引けるかどうかです。

引ければ薔薇の一撃でトドメを指しにいきますが、

引けなかった場合は苦しくはなりますが、

継続して盤面のリードを保ちつつ長期戦で勝利を狙います。

 

 

簡単ですが、こんな感じになります。

現状だとどうしてもローズクイーンへの依存度が高くなってしまいますが、

カードが少ないうちは仕方ありません。

これはβ版でのプレイを参考にしたものですが、リリース直後もおそらくこの状態が続くと思います。

 

サンプルデッキ

 

薔薇エルフ

 

・ローズクイーンx1
・フェアリープリンセスx1
・フェアリーキャスターx3
・ローズガーデンキーパーx3
・エレメンタルランスx2
・エンシェントエルフx3
・ダークエルフ・フォーレx3
・森荒らしへの報いx3
・新たなる運命x2
・メタルエルフメイジx3
・ワンダーエルフメイジx2
・フェアリーウィスパラーx3
・ダンジョンフェアリーx3
・フェアリーサークルx3
・精霊の呪いx2
・ウォーターフェアリーx3

 

β版でのプレイを参考にサンプルで作ってあるデッキです。

リリース直後は中々カードが揃わないと思うので、あくまで参考程度にしてください。

ただ、ローズクイーンだけはいるといないのでは大きく違うので、

エルフデッキを組む場合は早めにクラフトするのをおススメします。

 

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