パワプロ2016 パワフェス攻略 勝てない人がやるべきこと

4パワフェス、今回は苦戦している人向けの内容です。

僕も始めたばかりの時はとにかく打てずになかなか試合に勝てなかったのですが、それでも回数をこなしていくうちに安定して優勝できるようになったので、勝てるようになるまでにパワフェスでやるべきことをいくつか紹介していきます。

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パワフェスは周回前提のゲーム

 

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最初に言っておきますが、パワフェスは周回を前提としたゲーム

なので当然最初のうちは中々勝てないですし、操作にも慣れていないのでかなり難しいと感じる人が多いです。

 

もちろん僕もそうでした。

2回戦敗退、3回戦敗退、3回戦敗退、準決勝敗退・・。

こんな感じの展開が続いて、それを何回か繰り返しているうちに仲間が強くなり結果的に勝てるようになって今”達人”でプレイしています。

 

なので今はじめたばかりで中々勝てないと思っている人も、そこまで悩まないでください。

そのうち勝てるようになっていますから・・。

ただ、序盤でも試合で勝ちやすくなる方法はいくらかあるので、その方法はいくつか紹介しておきます。

 

センターラインを重視する

 

 

パワフェスの初期メンバーは主人公も含めてかなり弱いです。

守備の動きは遅くゲッツーがとれない、フライに追いつかない、打っては打球が飛ばない、足が遅いから長打にならない、、などなど色々とヒドいものです。(笑)

 

なので最初に選べる助っ人の1~4人、そして矢部の存在というのはかなり重要です。

誰をとるか、どこに配置するかで試合の行方は大きくかわるので、ここの取捨選択は慎重に行ってください。

 

で、どこに配置すればいいかなのですが、これは間違いなく”センターライン”です。

 

ポジションでいえばピッチャー、キャッチャー、ショート、セカンド、センターですね。

一応優先順位をつけておくと、、

 

1.投手(1~2人)

2.ショート

3.セカンド

4. キャッチャー

5. センター(矢部)

 

センターは矢部でも大丈夫ですが、それ以外のポジションは優先して埋めていってください。

センターラインが重要な理由としては、ピッチャーはまあ当然として、それ以外は守備範囲が広くよりアウトをとりやすくするためです。

ファーストやサードにそこまで広い守備範囲が必要ないので、序盤のモブの低い守備力でもなんとかごまかせますが、二遊間や外野フライは守備力の低さが致命的なものになりやすいです。

ゲッツーコースでゲッツーがとれないとかなり苦しいですからね。

なので、とにかく上のポジションは優先してメンバーを揃えていってください。

 

エース級は先発させない

 

これは1~3回戦の話になるのですが、ピッチャーの数が揃っていない場合はエースを極力先発させないほうがいいです。

理由としては単純で、先発すると次の試合は絶不調になるからです。

パワフェスに出てくるキャラは打撃能力が高くて野手もできるピッチャー(田中山、太刀川)が多く、ベンチに置くのはかなり勿体ないです。

なので、できれば野手で先発→リリーフの形で使ってください。

このほうが試合に勝てる確率は高くなります。

 

打順は1~3番に打てる人間を置く

 

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パワフェスで3アウトまでプレイできるのは1、5回のみ。

それ以外はチャンスと先頭打者のみになるので、4番に強い打者をおくというのはあまり賢い選択ではありません

確実に打席に立てる1~3番に打てる選手を置きましょう。

上の画像では3番にオリジナルキャラを入れていますが、無理やりいれる必要はありません。

とにかく打てる順番に並べていくのが試合に勝つ近道になります。

 

まとめ

 

おそらく、多くの人が2~3回戦で躓いていると思います。

僕も当初はここで躓いていたのですが、上の3つを重要視することで5回目には”エンディング”を迎えることができました。

なので、勝てなくて悩んでいる人は是非参考にしてみてください。

 

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