パワプロ2016 選手能力と成績をペナントでチェックする 2

4パワプロ2016、選手能力確認その2になります。

セリーグを見る限りでは前年の成績に似ている成績を残していますが、パリーグはどうなったんでしょうか。

早速チェックしていきます。

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選手能力 パリーグ編

 

前回、順位表とセリーグの順位は確認しましたので、今回はパリーグの選手能力と成績チェックになります。

前回の記事はこちら→パワプロ2016 選手能力と成績をペナントでチェックする

 

※ちなみに選手能力は1年後ですので若干変化はしています。

 

まずは昨年の最多勝ロッテの涌井

1

う~ん。

能力を考えるともう少し成績を残してもおかしくなさそうですが、意外に低かったですね。

赤得こそないものの、際立った能力がないのも響いたかもしれません。

 

次はオリックスのエース金子千尋

5

防御率2.08で、見事タイトルを獲得しました。

総変こそ少ないものの、4球種持ちでキレ・奪三振・球持ち・緩急・リリースと主要能力を揃えているのが大きいですね。

球界最高年俸ながら不調が続く金子ですが、なんとか復活してこれくらいの成績は残してほしいものです。

 

同じくオリックス西

5

金子同様にかなり安定した成績を残しました。

金子、西と現在はこの能力ですがアプデがきたら・・になるかもしれないので、オリックスファンの人はこのままにしておいたほうがいいかもしれません。

 

次は西武の剛腕サウスポー菊池

5

14勝2敗で最多勝と最優秀勝率の2冠獲得です。

今季はすでに4敗・・してしまっている菊地ですが、150km後半のスピードとノビ・奪三振を持っているのでまずまずですかね。

ただ、負け運なのに14勝してるのはちょっと不思議です。(笑)

 

昨年のシーズン最多安打秋山

2

う~ん、ちょっと低いですね・・。

ミート数値とアベヒ・チャンメ・内野安打持っていてこれは若干不満の残る成績。

ある程度ランダムとはいえ、この能力なら3割3分はいってほしかったところです。

 

次は新人王

5

意外・・ではないですね。

楽天のドラフト3位ルーキー茂木が獲得しました。

成績的にはもう少し欲しかったですが、逆に言えばライバル候補がいなかったことになりますね。

 

日本ハムにいきましょう。

まずは大砲翔さん

5

うん、納得です。(笑)

パワヒではなくプルヒ持ちの影響があったのか、30本にはあと1本届きませんでした。

しかし今作はあんまり100打点いってる選手がいませんね。

 

次は二刀流大谷

6

8

案外普通の成績になりましたね・・。

まあ二刀流の時点で普通ではないのですが、藤浪が1.97を記録していただけに防御率はもう少し残せたかなという印象です。

バッティングは昨年の成績のようですが、アプデがくればもう少しいい成績になりそうです。

 

そして最後。

今作最強キャラとの評判の柳田

8

・・・。

異次元すぎる。(笑)

事前に出回っていた能力見たときに想像はできましたが、やはり今作の柳田は強すぎです。

ブッチギリの成績で4冠王を残しましたが、今後アプデが来たときもこの能力が継続されるのかは気になりますね。

 

得能はかなり重要

 

一応ペナントを回してみてわかったこととしては、得能が例年以上に重要になっているということです。

パワヒがあるのとないのでは本塁打数はやはり違いますし、キレや奪三振を持っている投手はやはりいい成績を残します。

 

あと、若干打高投低の傾向がありますね。

バッティングが苦手な僕としてはいい傾向です。

 

まとめ

 

今後はパワフェスサクセスをメインにやっていきます。

マイライフと栄冠ナインも時間があればやりたいですが、しばらく後になりそうです。

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