パワプロ2016 選手能力と成績をペナントでチェックする

4本日発売となったパワプロ2016。

昨年は2015が発売されなかったのでもう発売されないかと心配しましたが、今作は久しぶりの大ボリュームで発売となっているので期待はここ数年で最高です。

今回はまず、ペナントで選手成績をチェックしてみました。

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選手能力と成績を確認がてらペナントを回してみた

 

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ついにきましたね、、パワプロ2016の発売日。

1年発売されなかっただけで随分と久しぶりに感じるのですが、今作はデッキシステムの廃止、新システムパワフェス、栄冠ナイン、変化球開発、応援歌収録などここ数年で一番の大ボリューム。

久しぶりにワクワクする最新作となっています。

 

で、早速やっていきますが、まずはいつも通り選手能力と今シーズンの成績をペナントを回して確認していきます。

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僕はヤクルトファンなのでヤクルトスタートになりますが、自分で試合は一切せずにシーズン終了後どうなっているかの確認です。

ちなみにシーズン終了後の成績を見るので、選手能力を若干変化しています。

※あくまでパワプロでの確認なので、真剣に信じこまずに参考程度にしておいてください

 

それではスタート↓

 

 

→→→シーズン終了

 

さあ成績をチェックしていきます。

まずは順位表

 

セリーグ

7

パリーグ

2

・・・。

これは意外な結果になりました。(笑)

どちらも昨年のチャンピオン(ヤクルト・ソフトバンク)が90勝以上あげての圧倒的な優勝です。

ソフトバンクは90勝以上あげる可能性はあるかもしれませんが、ヤクルトが90勝以上あげるのはかなり厳しそうです。

現在好調の中日が最下位、そして苦しんでいるDeNAがAクラス入りと中々おもしろい結果になりましたが、シーズン終了後にどうなっているか楽しみですね。

 

次にタイトルホルダー・気になる選手の成績チェックです。

まずはヤクルトの山田

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やりました、2年連続のトリプルスリー。(笑)

成績としては大体昨年と同じくらいで、パワヒがない影響が気になりましたが本塁打は30本を超えましたね。

 

次に川端

7

昨年のリーディングヒッターは今年も安定した成績を残しました。

ミートAでアベレージ持ちなのこのくらいの成績は妥当ですが、思ったよりも本塁打が多い印象です。

 

次にライアン

9

14勝で最多勝を獲得。

赤得が多かったので成績は落ち込むかなと思ったのですが、意外なほど安定しました。

 

ヤクルトばかりで申し訳ないですが最後に石川

2

こちらも最多勝獲得です。

石川は毎年安定しているのでまあこの成績は妥当ですかね。

 

次に広島のジョンソン

4

こちらも最多勝獲得

防御率も2点台前半とかなり安定しています。

今シーズンも中々の好調のジョンソンですが、今季終了時の成績はこんな感じになりそうな気がしますね。

 

次はエルドレッドさん

1

リーグトップの43本塁打はさすがです。

調子極端が気になっていましたが、極端なだけに打つときはやっぱり打つんですね・・。(笑)

 

 

巨人のエース菅野

2

若干強くなっていますが、さすがの安定感

負け運と巨人打線の貧打によって10勝どまりですが、今季絶好調の菅野ならこれくらいの成績は軽く残しそうですね。

 

虎のエース藤浪

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防護率1.97、奪三振190で見事2冠王を獲得しました。

年齢が若いのでかなり能力が伸びていますが、それでもこの成績はさすがです。

 

中日は大当たり(?)になりそうな外人ビシエドさん

1

パワヒ持ちだけあって本塁打数はリーグ2位とさすがの成績ですが、アプデによりさらに強くなりそうなところがビシエドさんの凄いところ。

アプデ後に回したら3割30本は確実になりそうですね。

 

次は横浜の大砲ツッツこと筒香

9

強い(確信)・・。(笑)

前回も筒香はペナントで回したらいい成績を残すと書きましたが、やはりチャンB左Bをもっているだけはあります。

3割30本100打点を達成して見事首位打者を獲得しました。

 

最後にセリーグ新人王

1

やはりと言うべきですが、、虎の新人高山が受賞しました。

まだ序盤なのでどうなるかわかりませんが、なんとなくこんな感じの成績になりそうな感じはあるので結構いい線いってると思います。

 

まとめ

 

ちょっと長くなったのでパリーグと考察は別記事にて紹介します。

ヤクルトファンの僕としてはこうなってくれれば最高なんですけど、今季はちょっと厳しそうですね・・。

 

続きはこちら

パワプロ2016 選手能力と成績をペナントでチェックする 2

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