MGO3 プレイ感想と評価

5遂にMGO3が解禁されましたね。

TPPが発売してから1ヵ月。

2日遅れになってしまいましたが、さっそくプレイしてみました。

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MGO3のモードは全部で3つ

 

3

今回のMGOでは主に3つのゲーム、5つのマップが存在します。

対戦形式は自分がホストになって設定したマッチに参加してもうらうか、他のホストが設定したマッチに参加するかのどちらかになるという、まあちょっと古い対戦形式で、人数は最大でPS3で12人、PS4で16人

3つのモードはそれぞれバウンディハンター、クロック&ダガ―、コムコントロールというものがあり、それぞれ対戦形式が違っていてどれもそれなりに遊べる形となっています。

 

取りあえず僕は1通りやってみたので、それぞれのモードで感じたことを書いていくと、、

 

1. バウンディハンター

 

FPSTPSによくある対戦に近い感じのモード。

MAPはそれなりの広さで、それぞれが動いて相手を倒しにいくのですが、、慣れている人はMAPを把握していたり、相手の動きを上手く読んできて倒されるので結構苦労しました。

対戦自体は緊迫感がありそれなりに楽しいのですが、、

このモードの好きではないところがD-wakerがあること。

メインミッションでも正面にD-wakerがいると即逃げていた僕はこいつが大の苦手で、ゴリゴリ来られると中々動けずにイライラしてしまいます。

まあ僕が下手なだけなんですが、、。;;

D-wakerがない形の対戦が個人的には好きです・・。

 

2. クロック&ダガ―

 

潜入チーム防衛チームに分かれ、潜入チームはデータディスクを回収し、回避ポイントでアップロードを完了させれば勝利となるこのゲーム。

個人的にこのモードがMGSのステルス要素やオンラインのよさが出ていて一番面白く感じます。

防衛側はデータディスクの前で待ち伏せするのもあり、前線に動き回るのもありと、戦略性チームワークが必要になっていて、

潜入側はステルス迷彩をいかに維持するか、最短ルートをうまく見つけられるか、など潜入側は個人の力量が勝負を大きく分ける要素になるような気がしますね。

潜入側は非殺傷武器、防衛側は殺傷武器ありなところもこのモードを面白くしている要素で、色々な攻略法ありそうで今後も長く楽しめそうです。

 

3. コムコントロール

 

なんかファークライであった気がするモード。

拠点制圧をする側と守る側に別れて対戦するのですが、D-wakerがない分だけ個人的にはコムコントロールの方が好きです。(D-wakerいました、すみません;;)

後で気付いたのですが、このモードは結構ポイントが稼ぎやすいので、序盤はこいつでレベル上げに徹するのもありかもしれません。

 

まだまだ改善の余地はあり

 

対戦の種類、MAPの数など現時点でもある程度満足ですが、同時にまだまだ改善の余地があるように思います。

上にも挙げたD-wakerの存在、ダッシュするとすぐに疲れる体力の量クラスによる能力の違いなど結構バランスが良くないところもちらほらあるのでこの辺りは今後のアップデートに期待ですね。

後はホストが途中で抜けて対戦が中止されること・・あれは勘弁してほしいです、マジで。

 

 

3

次回はクラス(偵察・重曹・潜入)の違いについて紹介していきます。

 

まとめ

 

ちょっと思った感じとは違いますが、それなりに楽しんでいます。

MGOの世界であった時はよろしくお願いします。

 

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2件のコメント

  • ディーウォーカーではなくウォーカーギアです。
    ディーウォーカーはヒューイが発明したダイヤモンドドック用のウォーカーギアです

    • 管理人

      これは・・申し訳ないです。
      その通りですね。

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